オンライン Feed

2009年5月30日 (土)

法務省オンラインシステムの新着情報(平成21年5月29日)

【お知らせ】Windows Internet Explorer 8のご利用について(平成21年5月29日)

 法務省オンライン申請システム(以下「当システム」という。)においては、Microsoft社のブラウザソフトウェアであるInternet Explorer(以下「IE」という。)6及び7を利用環境としております。現在、同社からIE8がリリースされておりますが、IE8については、当システムが正常に動作するかの検証が未了です。
 検証の結果、当システムが問題なく動作することが確認でき次第、本欄においてご案内させていただきますので、それまでの間、IE8のご利用はお待ちいただきますようお願い申し上げます。
 なお、ご利用環境については、こちらをご覧ください。

2009年5月28日 (木)

法務省オンラインシステムの新着情報(平成21年5月28日)

【お知らせ】法務省オンライン申請システムにログインできない不具合の解消について(平成21年5月28日)

 法務省オンライン申請システムに発生しておりましたログインできないとの不具合は解消いたしました。
 利用者の皆様にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

【お知らせ】法務省オンライン申請システムにログインできない不具合について(平成21年5月28日)

 現在、法務省オンライン申請システムにログインできない不具合が発生しております。現在至急対応しております。
 利用者の皆様にご迷惑をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。

→何時何分のことか、記録しないの?

2009年5月27日 (水)

5月25日付けのオンライン申請事件の取扱いについて(事務連絡)

司法書士会会長 殿 20090526ren0238.pdfをダウンロード
日司連発第238号
平成21年5月26日 日本司法書士会連合会   会長 佐 藤 純 通

 5月25日付けのオンライン申請事件の取扱いについて(お知らせ)
 時下ますますご清祥のこととお慶び申し上げます。
 さて、昨目(5月25旧発生いたしましたオンライン申請システムの不具合(法務省
オンライン申請システムには到達したものの、登記所システムによる受付処理がされない
事象が発生)に該当する登記申詰の取扱いに関する法務局あて事務連絡文言を入手いたし
ましたので、お知らせいたします。
 本不具合に該当する申詰人に対しては、法務局より個別に連絡をとり不具合の説明及び
25則寸の受付を希望するかどうかの確認を行うとのことですので、当該申詰の代理人で
ある司法言士に連絡が入ることとなります。その際には適切にご対応いただくようよろし
くお順いいたします。
 なお、法務局あて事務連絡文言の記1の別示一覧(該当する登記所及び登記申請事件の
一覧)につきましては、個人情報が含まれていることなどの理由により、添付省略となっ
ておりますので、念のため申し添えます。

法務局民事行政部首席登記官 殿
地方法務局首席登記官 殿

事 務 連 絡

平成21年5月26日 法務省民事局民事第二課補佐官
              法務省民事局商事課補佐官

   5月25日付けのオンライン申請事件の取扱いについて(事務連絡)
 法務省オンライン申請システムの不具合により,5月25日午後4時ころ以降にオ
ンラインにより申請された登記申請について,法務省オンライン申請システムには到
達したものの,登記所システムによる受付処理がされない事象が発生しました(当該
登記申請については,26日付けをもって受付処理がされています。)。
 つきましては,該当する登記申請の取扱いは下記のとおりとしますので,この旨貴
管下登記官に連絡願います。
                   記
1 該当する登記所及び登記申請事件
  別添―覧(エクセル表)のとおり(ただし,取下申請及ぴ効力証明の申請は,以
 下の2以降の取扱いを行う必要はない。)。
2 取扱いの概要
  申請を受けた登記所から,該当する登記の申請人に対して,個別に連絡を取り,
 法務省オンライン申請システムの不具合で御迷惑をお掛けしたことをお詫びした
 上,システム上,原則として26日付けの受付になり,同日の窓ロ申請に係る受付
 より前に自動的に受付がされる旨説明する。なお,当該申請については,25日中
 に法務省オンライン申請システムにおいて受付処理がされていることが明らかであ
 ることから,申請人に確認した上で,25日付けの受付とすることができる。
  なお,該当する中請が複数件ある登記所においては,同一物件に対する申請がな
 いことを確認した上で,行うこと。
3 当該申請人から,25日付けの受付を希望する旨の申出があった場合における申
 請人への説明事項
(1)25日付けの受付とするためには,事務処理上,窓口(紙)申請と同様の手続
  によらなければならないため,登録免許税の納付手続(既に電子納付した場合を
  除く。)や補正手続等について,オンラインによることができなくなること。ま
  た,登記識別情報及び登記完了証についても書面での交付となること。
(2)受付番号は,25日の最終受付番号の枝番の処理となること。
(3)(1)と同様の理由により,26日付けで受け付けられたオンライン申請につい
  て,システム上,却下の処理が採られるため,その旨,処理状況欄及びコメント
  に表示されるが,当該申請を却下するものではないこと。
(4)本件申請の性質は,オンライン申請であるため,登録免許税に関する減免等の
  いわゆるインセンティブ措置の適用があること(該当する申請に限り,説明す
  る。)。
4 25日付けの受付とする場合の登記所側における処理上の留意点
(1)25日付けの受付とする場合には,オンラインにより申請された申請情報及び
  添付情報を紙で出力し,25日の最終受付番号の枝番をもって受付処理をする。
  なお,電子署名がされている情報がある場合には,電子証明書の検証結果も出力
  する。
(2)既に登録免許税の納付手続が採られている場合は,オンラインにより納付手続
 を完了していることが分かる情報を出力(「登録免許税納付状況確認」両面の「状
 況印刷」両面の印刷等)し,申請情報を印刷した書面と併せて編てつする(当該
 納付手続について還付手続を採った上,再度印紙による納付手続をとる必要はな
 い。)。
(3)25日付けの受付処理の完了後,26日付けで受け付けられている当該申請情
 報について,システム上の却下処理をする。
   なお,この処理を行う際には,木取扱いにより却下する旨及びお詫びのコメン
 トを,コメント通知機能を使用してお知らせする。

・・・??なんで、そうなるの?

「25日中に法務省オンライン申請システムにおいて受付処理がされていることが明らかである」のに、なんで「システム上原則として26日付けの受付にな」るの?(笑)

なんでいちいち「申請人に確認した上で」ないと「25日付けの受付にすることができる」のに、しないの?

「25日の最終の受付番号の枝番の処理」でいいじゃないの?(数がばれるから?)

オンラインシステムを通っていれば、インセンティブ措置の適用があるわけだ(笑)

それなのに「25日受付とするためには、事務処理上、紙申請と同様の手続きによらなければならない」ので、「いちいち申請情報及び添付情報を紙で出力し」て処理するんだ(笑)

ほか、いろいろ分かる情報は、「出力」(画面印刷等ね)するのに、登録免許税は、還付しないで、そのまま流用するわけだね(笑)

で、25日受付処理完了後に、「26日付けで受け付けられている当該申請情報について、システム上の却下処理をする」んだって。

それにしても、この処理をする件数は、何件だったんだろうね?せいぜい一日に5000件くらいだから、200件くらいかな?

2009年5月26日 (火)

法務省オンラインシステムの新着情報(平成21年5月26日)

【お知らせ】法務省オンライン申請システムの不具合の解消について(平成21年5月26日)

 昨日、法務省オンライン申請システムにおいて、一部の手続についてオンライン申請ができないとの事象が発生いたしましたが、不具合は解消し、本日は、午前8時30分から通常どおり運用を開始いたします。
 利用者の皆様にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

~お詫びになってないんだけどなあ。原因究明もしてないし、いままで原因とその対策について一切発表したことがないものねえ。

2009年5月25日 (月)

法務省オンラインシステムの新着情報(平成21年5月25日)

【お知らせ】法務省オンライン申請システムの不具合について(平成21年5月25日)

 現在、法務省オンライン申請システムにおいて、一部の手続について、オンライン申請ができない状態となっております。原因については現在調査しておりますので、判明次第、本欄にてお知らせいたします。
 なお、午後3時10分ころから発生しておりました受付後の処理の遅延は解消いたしました。
 利用者の皆様にはご迷惑をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。

【お知らせ】オンライン申請システムの処理の遅延について(平成21年5月25日)

 5月25日(月)午後3時10分ころから、法務省オンライン申請システムにおける受付後の処理(供託及び電子公証を除く。)が進まない状況が発生しております。原因については現在調査しておりますので、判明次第、本欄にてお知らせいたします。
 利用者の皆様にはご迷惑をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。

【お知らせ】法務省オンライン申請システムの処理に時間を要する事象の解消について(平成21年5月25日)

 5月25日(月)午前11時50分ころから発生しておりました当システムの処理に時間を要する事象につきましては、通信機器の不具合と判明し、午後2時ころ解消いたしました。
 利用者の皆様にご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げます。

【お知らせ】法務省オンライン申請システムの処理に時間を要する事象について(平成21年5月25日)

 5月25日(月)午前11時50分ころから、法務省オンライン申請システムの処理に時間を要する事象が発生しております。原因については現在調査しておりますので、判明次第、本欄にてお知らせいたします。
 利用者の皆様にご迷惑をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。

***利用者アンケート***

***利用者アンケート  ***20090515.pdfをダウンロード
このアンケートは。証明書等の交付業務や地図等の閲覧業務をよリ良いものとするための参考とさせていただくものであリ。本アンケートの目的以外には使用いたしません。お手数を
おかけしますが。ご協力をお願いいたします。以下,該当する番号に○を付けてください。

【Q1】本日は,どのようなご用件でいらっしやいましたか。

1交付請求(証明書,謄抄本,要約書,地図・図面の写し,印鑑証明書等)
2閲覧請求(登記簿,地図,閉鎖登記簿等)

【Q2】証明書等の交付ないし地図等の閲覧までに要した時間はどのくらいでしたか。

1 10分未満  2 20分未満  3 30分未満  4 30分以上

【Q3】担当者の説明内容は分かリやすかったですか。

1 分かりやすかった 2 普通  3 分かりにくかった

【Q4】担当者の応接態度はいかがでしたか。

1 満足 2 ほぼ満足 3 普通 4 不満 5 大いに不満

【Q5】本日,登記所をご利用になってのサービスの総合的な満足度はいかがでしたか。

1 満足 2 ほぼ満足 3 普通 4 不満 5 大いに不満
(「4 不満」「5 大いに不満」と回答された方のみお答えください。複数回答可。)
 その理由は何ですか。
1 待ち時間 2 担当者の説明内容 3 担当者の応接態度

4 その他(                               )

【Q6】その他,証明書等の交付業務や地図等の閲覧業務について,ご意見・ご要望があリ
ましたら,自由にご記入ください。

ご協力ありがとうございました。

法務省オンラインシステムの新着情報(平成21年5月22日)

【お知らせ】JRE 6 update 13に存在するバグについて(平成21年5月22日)

 法務省オンライン申請システム(以下「当システム」という。)を利用するためにインストールしていただくJava SE Runtime Environment 6 update 13に存在しているバグのため、以下の事象及び制約事項が発生する場合がありますので、ご承知願います。
 なお、これらは、平成21年4月24日付け当欄にてお知らせしている既存の事象と同じものです。

 当システムにログイン後、新しいウィンドウ(画面)を表示させたとき、表示させたウィンドウが他の画面に隠れて表示される。
申請データ作成メニューの「表示/入力」ボタンをクリックして申請データを表示させたとき
処理状況一覧の「表示」ボタンをクリックして納付情報等を表示させたとき
 この他にも上記事象が発生する場合があります。
 ファイル・フォルダの選択ダイアログ(例:「作成する手続様式を保存するフォルダを選択してください」というダイアログ等)が表示される場面において、ダイアログ上から、マイドキュメントにフォルダを新規作成することができない。

【重要】JRE 6 update 13によるサービス開始について(平成21年5月22日)

 法務省オンライン申請システム(以下「当システム」という。)における動作検証の結果、Java SE Runtime Environment(以下「JRE」という。)6 update 13が正常に動作することが確認できましたので、JRE 6 update 13によるサービスを開始いたします。
 なお、JRE 6 update 7及びJRE 6 update 12でも当システムの利用は可能ですが、これらのバージョンについては脆弱性が公表されておりますので、必ずJRE 6 update 13へのバージョンアップをお願いいたします。
 バージョンアップの方法については、こちらをご覧ください。

2009年5月18日 (月)

情報ネットワーク法学会特別講演会開催のお知らせ

情報ネットワーク法学会特別講演会開催のお知らせ
テーマ「個人情報保護、自己情報コントロール権の現状と課題」

主催:情報ネットワーク法学会 共催:国立情報学研究所

後援(依頼中):内閣官房IT戦略本部・総務省・経済産業省・社団法人商事法務研究会

日時:平成21年6月13日(土)10:00~16:45

場所:学術総合センター 一橋記念講堂(定員500名・無料)
東京都千代田区一ツ橋2-1-2学術総合センター内(神保町駅or竹橋駅)

会場地図 国立情報学研究所 学術総合センター(一橋記念講堂)
http://www.nii.ac.jp/index.php?action=pages_view_main&page_id=65&lang=japanese

案内ポスターはこちら。(「告知目的による再配布、印刷、掲示フリー」)

申込:事前申込制(4月20日正午受付開始)
情報ネットワーク法学会ホームページからお申込み下さい。
※会員・非会員ともに 「入場無料」

<プログラム>
10:00~10:10 
開会挨拶 東倉 洋一(国立情報学研究所副所長)

10:15~10:45
報告1  鈴木正朝(新潟大学法科大学院教授)
「わが国の個人情報保護法が有する課題」
10:55~11:25
報告2  岡田仁志(国立情報学研究所准教授)
「電子マネーとデータプロテクション」
11:35~12:05
報告3  新保史生(慶應義塾大学総合政策学部准教授)
「プライバシーの権利の再構成」 
12:05~13:20
(昼食・休憩)
13:30~14:30
基調講演 堀部政男(一橋大学名誉教授)
「グローバル社会と日本のプライバシー・個人情報の保護-OECD情報セキュリティ・プライバシーWP副議長12年の経験-」
14:40~15:50
特別講演 佐藤幸治(京都大学名誉教授)
「憲法13条と自己情報コントロール権」
16:00~16:35
パネル
堀部政男 一橋大学名誉教授
佐藤幸治 京都大学名誉教授
司会 岡村久道 国立情報学研究所客員教授・弁護士

16:40~16:45
閉会挨拶 情報ネットワーク法学会 佐々木良一 理事長

17:00~19:00
*懇親会(同会場内・事前申込制 当日受付で4000円をお支払い下さい。)

2009年5月 2日 (土)

ETCと登記識別情報(前にも書いたかな?)(笑)

GWいや大型連休、良いお天気に恵まれそうで、なによりです。今日から高速ETC割引が適用になるとかで、夜中から渋滞だったとのこと。ご苦労様です(^^)(私は、ちょっと片付け物でして・・・)

ところで、こんな話があるそうですね。
先日のTVタックルでのことですが、逢坂代議士(元ニセコ町長)が、
>「ETCで通過して暗号化するたびに、機械の会社は1個70円
>かそこらの課金が入るしくみで、ガッポガッポ」だと
言っておりました。

コレに対し、自民党の代議士は、「そんな根も葉もないことを」と否定していましたが、どうもそうでもなさそうです。
ETC(カード)システムと、ORSE
http://plaza.rakuten.co.jp/t3109/diary/200903170000/
ETCカードが発行されると(利用者が増えると)、国土交通省管轄の「財団法人道路システム高度化推進機構」に、暗号化の情報発行料が流れるようになっています。
http://kikko.cocolog-nifty.com/kikko/2009/03/post-5543.html
まあ、真偽のほどは、読者の判断に任せますが、火のないところに煙は立たないと申します(苦笑)

これを同職に話したら、「もしかしてオンラインシステムからのメールで同じことになっているのでは?」なんてと言われました。たとえば、
 申請・・・70円
 納付の連絡・・・70円
 添付書面の到着の連絡・・・70円
 完了証の連絡とそのお知らせ・・・70円+70円
 しめて350円。
 ○○先生は補正があったから420円とか(笑)。

・・・笑えないか。ああ、だからオンラインシステムを通過しないオンラインメールスキーム申請は、インセンティブ(5000円上限割引)が受けられないのか!と穿ってみてしまいますが、私はどうもそれだけではなく、登記識別情報の通知(発行)システムにも、課金システムがあるんじゃないか?なんて、感じております。

現存する2億5000万物件について、なんらかの登記申請が、一年間1400万件あるわけです。うち、権利登記の登記識別情報通知案件が、600万件平均と言われてます。一申請平均3物件としても、
 600万(申請)×3(物件)×70円=12億6000万円!
が、年間、某IT企業に課金され(バックマージンか保守費用か?)還流するのではないかと想像されます(笑)

いずれにせよ、こんな制度を残していると、無駄なシステムにお金が費やされ、国民の税金はちっとも必要なところに回っていかないのです。いい加減に、日司連は、きちんと情報を精査して、不動産登記法を改正する方向にもっていかねばなりません。次は、司法書士制度改正だなんて、ちんけなことを言ってないで、国民の権利を保全し、取引の安全を図る法律を改正するのが先ですよ。

だから見て御覧なさい。今度の登記研究734号。またしてもK宮山元補佐官が性懲りもなく、強弁をし、独自説を展開していますよ。最近の「登記研究」の劣化ぶりには、目を覆いたくなります。ちょうど「登記識別情報の提供方法(規則66、67条関連)」のところが載っていますから、またちかぢかコメントでもしますか?~ちょっとあきれちゃってますけどね(笑)~自民党PTでの議論は無視かよ!=国民無視だぜ!!

2009年5月 1日 (金)

法務省オンラインシステムの新着情報(平成21年5月1日)

【お知らせ】岡山地方法務局備前支局における登記事務処理の停止について(平成21年5月1日)

 岡山地方法務局備前支局の近隣で火事が発生したことにより、5月1日(金)午前8時ころから同支局が使用する通信回線が不通となり、同支局では、オンライン登記申請の受付処理を含む不動産登記及び商業・法人登記の全業務ができない状況となっております。
 なお、法務省オンライン申請システムでの申請の受信には影響はなく、オンラインにより送信された申請及び窓口に提出された申請については、回線障害が復旧次第、受付処理がされることになります。
 回線障害が復旧いたしましたら、本欄にてお知らせいたします。
 利用者の皆様に御迷惑をおかけしておりますことをお詫び申し上げます。

~火事にも弱い?登記オンライン(笑)